【2019年】ホームベーカリーを徹底比較!美味しいパンを作ろう!

こんにちは、ミズキです。

2019年度の人気ホームベーカリーはどれだろう?

ミズキちゃん

そんな質問に答える記事を書きました。

ホームベーカリーは様々な種類があり、選ぶときの基準もそれぞれの良さがあります。どんな味でどのくらいのサイズなのか比べることも多いです。

比較のポイントとしては、ドライイーストや食材を入れるタイミングが自動かどうかや、幅広くどんな機能が付き搭載されているのかも比較するポイントになります。

そして置き場所も大切なのでサイズを見たり、同時にメニューの数も見ていきたいです。

どんなホームベーカリーがあるのか、サイズなと比較していきます。

ホームベーカリー比較① パナソニック:SD-BMT1001

簡単に三種類の食感のパンが作れる「ハン・ド・ミ」という機能も付いているのが特徴です。

食パンも通常では4時間掛かるところを1時間で作ることも可能なホームベーカリーです。

ドライイースト、レーズン・ナッツの自動投入ができます。

メニュー数は36メニューもあり、サイズは幅が24.1㎝で奥行が30.4㎝で高さが34.7㎝となっています。

ホームベーカリー比較② タイガー:GRAND X やきたて KBX-A100

焼き上がりが人気で、庫内温度センサー、生地温度センサー、室温温度センサーで生地の温度が管理される機能が付いています。

さらに、無塩食パンと大豆粉食パンコースにも分かれていて、低カロリーなパンが作れるホームベーカリーです。

ドイイースト、レーズン、ナッツなどの具材も自動投入することができる機能が付いています。

メニュー数は35メニューあり、サイズは幅が23.2㎝で奥行が31.6㎝、高さが33.9㎝です。

ホームベーカリー比較③ ツインバード工業:PY-E631W

2斤まで対応しているホームベーカリーで、お米レシピABCクッキングスタジオが付いていて、魅力です。

ホームベーカリーが初心者の人から上級者の人まで楽しめ、ドイイースト、レーズン、ナッツは自分で投入する商品です。

メニュー数は15メニューで、サイズは幅が23.0㎝で奥行が36.0㎝、高さが31.0㎝です。

エムケー:ふっくらパン屋さん HBK-100

最長で16時間のタイマーが付いていて、寝起きなどに焼きたてのパンが食べられる魅力があります。

また、特徴としてうすめ、ふつう、濃いめと焼き色が三段階に調節できます。

ドイイースト、レーズン・ナッツは自分で投入します。

メニュー数は20メニューで、サイズは幅が23.0㎝で奥行が34.5㎝、高さが29.0㎝です。

ホームベーカリー比較④ 東芝:SuiPanDa ABP-R100x

このホームベーカリー独自の炊パンコースというものがあり、生米と材料を入れて白米をおかゆ状に炊いて強力粉とドライイーストを加えパンを焼き上げることができるのが特徴です。

お米の甘さが引き立つパンが作れるようです。

ドライイースト、レーズン・ナッツは自動で投入されます。

メニュー数は10メニューで、サイズは幅が26.1㎝で奥行が36.8㎝、高さが32.5㎝です。

オークセール:シロカ SHB-212

最大で2斤まで作ることができ、米粉パンにも対応しているところが特徴です。

値段があまり高くないので、初心者におすすめのホームベーカリーのようです。

ドライイースト、レーズン・ナッツは自分で投入します。

メニュー数は13メニューで、サイズは幅が26.6㎝で奥行が36.8㎝、高さが32.0㎝です。

ホームベーカリー比較⑤ 象印:パンくらぶBB-HE10

残ったご飯も利用することができるもちもちのパンが焼ける、ご飯入りパンコースがあるのが特徴です。

タイマー予約もできる上に、蓋に窓が付いているので調理している状況を確認することができます。

ドライイースト、レーズン・ナッツは自分で投入します。

メニュー数は5メニューで、サイズは幅が21.5㎝で奥行が28.5㎝、高さが31.0㎝です。

ホームベーカリー比較⑥ CCP:BK-B67

天然酵母パン、天然酵母パン生地、生種おこしのメニューを搭載しているのが特徴とされ、天然酵母パンを作る機能が充実しています。

そして約5時間で天然酵母パンができるという早さです。

ドライイースト、ナッツ・レーズンの自動投入機能は付いておらず、ドイイーストは最初から入れレーズン、ナッツはタイマーをかけて自分で投入します。

メニュー数は21メニューで、サイズは幅が25.1㎝で奥行が30.9㎝、高さが27.9㎝です。

このように比較してみることで、各社それぞれ特徴ある機能が付いたホームベーカリーがあると思いました。

また、ドイイースト、レーズン・ナッツを自動で投入するのか、自分で投入するのかの違いが選ぶときのポイントにもなりそうだと感じました。

そして初心者向けから上級者向けのものまで、様々なホームベーカリーがあるとも思いました。

また、サイズを考えてみると自分に合ったサイズを見比べて購入することもメリットになりそうだと思えました。

驚かされたのは、小麦粉からではなくて米粉から作るパンもあり、どんな味のパンになるのか気になると思いました。

また、他のホームベーカリーよりタイマーが長いものだと、寝起きに焼きたてのパンが食べることができて、便利そうだと思いました。

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